沿革
昭和35年
4月
日本デイリー通信社発足 新聞・雑誌の記事クリッピングサービスを開始
昭和37年
 
広告出稿調査サービスの提供を開始
昭和41年
12月
現社名にて法人改組(資本金100万円)
昭和47年
 
時系列集計・分析作業開始
広告出稿調査結果をデータ化、広告展開をレポートで提供
昭和50年
4月
広告基本統計データを作成開始
広告統計データベースの作成・運用業務開始
昭和52年
12月
資本金400万円に増資
昭和55年
 
広告統計・広告作品のシステム開発
広告情報統合データベース作成開始
昭和60年
3月
8月
本社所在地を現在地に移転
資本金1,000万円に増資
平成9年
12月
広告表現素材別広告統計を開始
広告表現別のデータ化によりキャンペーンの把握が可能なDB提供
平成11年
 
日本広告統計サービス開始
平成14年
5月
資本金3,000万円に増資
平成16年
 
広告効果の統計解析手法による分析研究を開始
平成21年
 
ダッシュボードDB、ソーシャルリスニングのデータ作成などを開始
ビッグデータ関連のデータセンター運用を開始
平成28年
12月
創業50周年
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